TOEIC® リスニング · Part 1〜4 · 完全無料

無料のTOEIC® リスニング練習問題

TOEICリスニングの全4パートを、本番のコンピューター試験と同じ「音声は1回だけ」の実際の音声でオンライン練習。100問を解き終えるとすぐに5〜495点のスコアが出て、全問にスクリプト付きの解説レビューが付きます。登録なしですぐ始められます。

Part 1〜4 · 約45分 · 音声は1回だけ · 5〜495点で採点 · どの端末でも

🎧 リスニング · Part 300:42
この会話はどこで行われていると考えられますか?
A 駅で
B 図書館で
C コミュニティセンターで
音声は1回本番そのまま
480 / 495その場でリスニングスコア
収録内容

TOEICリスニングテストの内容は?

全4パート100問を約45分で。すべての音声は1回だけ流れます。

100問・4パート

Part 1〜4を約45分で解答。
Part 1 · 写真描写
読み上げ文と写真を照合。6問。
Part 2 · 応答問題
最も適切な応答を選択。印刷文はなし。25問。
Part 3 · 会話問題
2〜3人の会話、各3問。39問。
Part 4 · 説明文問題
1人の話者:アナウンス、留守電、放送。30問。

4種類の英語アクセント

音声はアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの話者が混在。知っている1つのアクセントだけでは対応できません。

音声はすべて1回だけ

リプレイも一時停止もなし。音声が終わると同時に次へ進むので、一度で答えを聞き取る力が身につきます。
1回のみ
リプレイ・一時停止なし、自動で次へ

聞きながら読む

Part 3・4では、画面にスケジュールや地図、図表が表示される問題があります。聞いた内容と図を照合する、TOEIC定番の難所です。

その場で5〜495点のスコア

解き終えた瞬間、リスニングの解答が5〜495点に換算され、最も失点したパートやアクセントもわかります。

本番そのままを練習

最新の公式2026形式のフルサイズのセクション。自動採点、ローンチ中は無料、登録の壁もありません。
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無料でTOEICリスニングテストを受ける

公式2026形式のフルサイズのリスニングセクションが6回分、それぞれ完全に別の問題。1つ選んですぐ開始、登録は不要です。

01無料

リスニング · 模試1

Part 1〜4 · 全レベル
100問 · 約45分 · 5〜495点で採点
02無料

リスニング · 模試2

Part 1〜4 · 700点以上を目標
100問 · 約45分 · 5〜495点で採点
03無料

リスニング · 模試3

Part 1〜4 · 860点以上を目標
100問 · 約45分 · 5〜495点で採点
04無料

リスニング · 模試4

Part 1〜4 · 全レベル
100問 · 約45分 · 5〜495点で採点
05無料

リスニング · 模試5

Part 1〜4 · 700点以上を目標
100問 · 約45分 · 5〜495点で採点
06無料

リスニング · 模試6

Part 1〜4 · 860点以上を目標
100問 · 約45分 · 5〜495点で採点
ここで練習する理由

私たちのリスニング練習が違う理由

リプレイボタン付きのよくあるクイズではありません。すべてが本番のコンピューター版TOEICと同じように動くよう作られています。

本物の4アクセント

アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの音声。公式テストと同じアクセント構成なので、本番で初めて聞く音はありません。

音声は本当に1回だけ

リプレイも一時停止もなく自動で進むので、多くの無料テストがこっそり許してしまう「聞き直し」に頼らない一発集中力が身につきます。

解説に全スクリプト

終了後はスクリプトを読み、すべての音声を聞き直せます。何が話されたか、なぜその答えが正しいかがはっきりわかります。

AIが弱点パートを発見

レポートが、Part 3とPart 4のどちらで、どのアクセントや問題タイプで最も失点しているかを特定します。

スコアを上げる

TOEICリスニングのスコアを上げる方法

音声は1回だけなので、リスニングは語彙力そのものよりも準備と集中力がものを言います。スコアを最も動かす習慣を紹介します。

先に選択肢を読む

Part 3・4では、音声が始まる前に印刷された設問と選択肢にざっと目を通し、何を聞き取るべきかを把握しておきましょう。

引きずらない

1問聞き逃したら潔く手放し、次に集中します。逃した答えを追うと、続く問題まで落としてしまいます。

1回だけの音声で練習する

常に「1回再生・自動で次へ」で練習しましょう。一時停止や聞き直しをすると、本番が測る力は身につきません。

スクリプトを復習する

テストのたびに、間違えた問題のスクリプトを読みましょう。言い換え、ひっかけ、弱形といったパターンは繰り返し出ます。それを言語化することが、失点を止める近道です。

リスニング練習、疑問に回答

TOEICリスニング よくある質問

TOEICリスニングセクションの問題数は何問ですか?
TOEICリスニングセクションは全4パート100問です。Part 1 写真描写(6問)、Part 2 応答問題(25問)、Part 3 会話問題(39問)、Part 4 説明文問題(30問)。所要時間は約45分で、5〜495点で採点されます。
TOEICリスニングの音声は2回以上流れますか?
いいえ。本番のTOEICでは各音声は1回だけ流れ、聞き直しはできません。当サイトの練習問題も同じ仕組みで、音声のあと自動的に次へ進むため、本番に求められるペース配分と集中力が身につきます。
このTOEICリスニング練習問題は無料ですか?
はい。当サイトのTOEICリスニング練習問題はすべて無料でフルサイズです。実際の音声付きで、終了後すぐに5〜495点のスコアが出ます。開始にクレジットカードも登録も不要です。
TOEICリスニングの良いスコアはどのくらいですか?
リスニングセクションは5〜495点で採点されます。400点前後以上あれば十分に高く、リスニングでおおよそCEFRのB2に相当します。多くの企業はリスニングとリーディングの合計スコアを見ており、785点以上が一般に良いスコアとされています。
TOEICリスニングの4つのパートとは何ですか?
Part 1は写真描写(写真を最もよく表す文を選ぶ)、Part 2は応答問題(読み上げられる質問への最適な応答を選ぶ)、Part 3は会話問題(短い会話に各3問)、Part 4は説明文問題(短いモノローグに各3問)です。
TOEICリスニングのスコアを短期間で上げるには?
音声が始まる前に選択肢を読んで何を聞くべきかを把握し、ペースを保って聞き逃した問題を引きずらないこと、そして「1回だけの音声・自動送り」に慣れるようフルサイズのリスニングを定期的に受けることです。AIコーチが、最も失点している問題タイプを正確にランク付けします。
TOEICリスニング練習にスクリプトはありますか?
はい。終了後のレビューでは、各問題の音声を聞き直せるうえスクリプトも表示されるので、何が話されたか、なぜ正解が正しいかを正確に確認できます。
TOEICリスニングセクションの試験時間はどのくらいですか?
Part 1〜4の全100問で約45分です。音声がペースを決めるため、自分のペースではなく一定の速さで進みます。
スマホでTOEICリスニングを練習できますか?
はい。リスニング練習問題は音が出る端末ならどれでも動くので、スマホ、タブレット、ノートパソコンで練習できます。音声を最もクリアに聞くにはヘッドホンの使用がおすすめです。
リスニングだけを練習すべきですか、それともフル模試を受けるべきですか?
どちらも役立ちます。Part 3・4のような弱点パートを鍛えるにはリスニング単独の練習を、本番が近づいたら試験全体のスタミナとペース配分を養うために2時間のリスニング&リーディングのフル模試を受けましょう。
TOEICリスニングテストではどのアクセントが使われますか?
TOEICリスニングテストではアメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリアの4つのアクセントが混ざって出題されます。当サイトの練習問題も同じ構成なので、学んだ1つのアクセントだけでなく、すべての話者を理解できるように鍛えられます。
TOEICのPart 3とPart 4はどちらが難しいですか?
Part 3(会話問題)もPart 4(説明文問題)も各3問で、最も失点しやすいところです。Part 4は話者が1人で情報がより密なのに対し、Part 3は2人目・3人目の話者を追う必要があります。当サイトのレポートが、どちらでより失点しているかを教えてくれます。
TOEICリスニングテストにはスクリプトが付いていますか?
はい。終了後のレビューでは、全問について聞き直せる音声と完全なスクリプトが表示されるので、話された内容を正確に読み、なぜ正解が正しいのかを確認できます。
問題タイプ

TOEICリスニングの全問題タイプを徹底解説

リスニングの4パートは、それぞれ異なる力を試します。各パートが本当に測っているものと、得点につながる習慣を紹介します。

🖼

Part 1 · 写真描写

1枚の写真を見て4つの文を聞き、合うものを選びます。どの選択肢も少しは写真を描写していることが多く、答えは動詞と細部(誰が何をどこでしているか)に隠れています。

▸ 音声が始まる前に写真を見て、動作を予測しましょう。
🗣

Part 2 · 応答問題

質問と3つの応答を聞きます。印刷された文はありません。「わかりません、トムに聞いて」のような間接的な答えが正解になることが多く、質問の単語をそのまま繰り返す応答はたいていひっかけです。

▸ 最初の疑問詞(Who・When・Why)を聞き取れば、選択肢が2つ絞れます。
💬

Part 3 · 会話問題

2〜3人の話者、各3問で、画面に図表が出ることもあります。先に3つの設問を読んで何を聞くべきかを把握し、話者が考えを変える瞬間に注意しましょう。

▸ 答えは順番に出てきます。設問1は前半、設問3は終盤です。
📣

Part 4 · 説明文問題

話者は1人で、留守番電話、アナウンス、放送などです。目的と聞き手はほぼ必ず問われ、場面は最初の一文で示されます。

▸ 最初の10秒で、誰がなぜ話しているかがたいていわかります。
始めるのは簡単

TOEICリスニングの対策方法

最初のリスニング模試から、より高い5〜495点まで。すでに得意なパートに時間を無駄にしない3ステップです。

1

無料のリスニングセクションを受ける

Part 1〜4のフルセクションを受けて基準となる5〜495点を測り、音声が1回だけのときにどう対応できるかを確かめます。

2

弱点パートを見つける

レポートがスコアをパート別に分解します。多くの学習者は、速さと細部がぶつかるPart 3かPart 4で最も失点します。

3

鍛えて、もう一度受ける

そのパートをAIコーチで鍛え、新しいフルセクションを受けて、「1回だけの音声」とペース配分を体に染み込ませます。

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次に必要なものすべて。フル模試から、練習のスコアを本番のスコアに変えるツールまで。

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