日本・韓国の、あらゆる英語プログラムのために
一つのダッシュボードで、配信・診断・重点対策まで。最初の診断から卒業基準点まで、英語科が毎学期くり返すこのサイクルをご紹介します。
公式形式の模試を選び、締め切りを設定して、リンクまたはクラスログインでクラス全体に送るだけ。紙も、手採点も、つぶれた午後もありません。採点は自動で、時間配分は本番そっくりです。
学生が解き終えるたびに習熟度ビューが埋まっていき、クラス平均、各学生のレベル、そしてクラスとして最も失点しているパートまで表示。誰を助け、何を教え直すべきかがわかります。
1クラスへの配信から、プログラム全体を卒業基準点へ導くところまで、すべてが一か所に。
公式形式の模試を数クリックでクラス全体に送り、締め切りを設定すれば、時間制限つきの採点は自動で進みます。
一つのダッシュボードに、クラス平均、各学生の習熟度レベル、そしてクラスの足を引っぱっているパートが表示されます。
科目担当者や英語科のために作られたスコアレポート。会議でそのまま共有でき、すぐに次の一手を打てる明快さです。
クラス名簿を一括で登録し、先生や席数を管理。プログラムの規模に合わせて広がる教育価格も利用できます。
同じ時間計測つきのフル模試をクラスに送れば、結果が一つのビューに集まります。学生は全員、200問のリスニング & リーディング一式、または選んだ短いモジュールを、本番と同じ時間で受験。スコア順に並べ替え、つまずいている学生を見つけ、どのパートを教え直すべきかまで正確に把握できます。表計算ソフトと格闘する必要はもうありません。
| 学生 | スコア | レベル |
|---|---|---|
| Haruki N. | 885 | 習得済み |
| Mina S. | 760 | 習熟 |
| Jun P. | 620 | 定着中 |
| Aoi K. | 540 | 着手 |
データアナリストではなく、科目担当者や英語科の先生のために作りました。会議でそのまま開ける明快さと、来週の授業を組み立てられる精度を両立しています。
クラスごとに1ページで読める要約:平均、分布、前回の模試からの伸び、そして気にかけるべき学生。
リスニング & リーディングの7つのパートのうち、どれがどれだけクラスの足を引っぱっているかを正確に把握。
プログラム評価、認証資料、予算承認に必要なきれいな数字を、ワンクリックで用意。
各先生には担当クラスを、科目担当者にはプログラム全体を。それ以外は非公開のままに。
今のシラバスに、演習をそのまま差し込むだけ。ここでは卒業要件コースの典型的な1学期をご紹介します , ペースは自校に合わせて調整してください。
新入生をレベル別に振り分けるときも、卒業年次を必要スコアで確認するときも、公式形式の模試1回で、公平で一貫した判定ができます。日本や韓国の多くのプログラムでは、卒業基準点を500〜600点以上あたりに設定しています。その基準でクラス全体を並べ替え、クリアした学生を確認し、届かなかった学生をまとめて重点支援へ。
ITプロジェクトも、インストールも、研修期間もいりません。クラス名簿を登録し、リンクを共有すれば、その日のうちにクラスダッシュボードが動き出します。
採点や表計算に費やす時間を減らし、より早く手を打ち、胸を張れる判定を。
習熟度ビューが浮かび上がらせる共通の弱点を狙い、クラス全体を卒業スコアへ押し上げます。
自動で本番と同じ時間の採点が、山積みの解答用紙に取って代わります。どの模試も、どのクラスも。
試験直前で手遅れになる前に、最初の診断でつまずいている学生を見つけられます。
一つの公式形式模試、一つのスケールを全員に同じように適用し、記録用に書き出せます。
学校や大学が満たすべき基準を前提に設計。初期状態で非公開、必要なときに書き出せて、決して販売しません。
教育機関向けにセルフ決済はご用意していません。学生数と必要なテストをお知らせいただければ、ぴったりのプランを組み立てます。学生用の模試はローンチ期間中は無料なので、料金プランは先生向けの分析・名簿管理・管理機能の部分をカバーします。
当社でTOEIC対策を実施している英語科や語学プログラムからの、初期の声です。
以前は解答用紙の採点で午後がまるまる潰れていました。今は学生が教室を出る前に、クラスビューができあがっています。
習熟度ビューを見ると、クラスの3分の2にとってPart 3が問題だとわかりました。1回の授業で教え直したら、平均が動きました。
300人の学生を卒業基準点で判定するのは、以前は表計算の悪夢でした。今では書き出し一回で済みます。
1クラスの導入は半日で終わりました。学生はリンクを開くだけ、ログインを追いかける必要もありません。
各先生は自分の担当クラスだけ、私は学年全体を見られます。このアクセス管理のおかげで、情報システム部門も安心して承認してくれました。